花・ガーデニング > 日曜大工・作業用品 > 金物
金物

- ●配管温度を検知して自動でスイッチを切り替えます●【サーモスタットが配管温度を24時間監視】水道管凍結防止ヒーター(100V)給湯・給水配管兼用(1mタイプ)1680円
- 商品データ商品名水道配管凍結防止ヒーター(IFTヒーター)本品の用途給水・給湯配管の凍結防止にご使用ください。本品の特長水道管表面温度をサーモスタットが感知して自動的に発熱帯に通電し、管を保温します。本品の規格電源コード … 1.8m発熱帯(ヒーター)長 … 1m通電開始温度 … 3℃通電停止温度 … 10℃定格 … 15W / 100V保温テープ … 2m巻 × 2個出荷の目安ご注文確認後、1〜3営業日以内 に出荷予定画像ライセンスについて本サイトの写真は自社で撮影・加工を行ったものです。写真その他の素材を本サイト以外に無断で転用する事や2次加工したものを本サイト以外に無断で転用する事を厳しく禁止します。(本サイト内の本商品に対するアフェリエイト活動は除く)高額購入特典当店で一回のショッピングの 商品お買い上げ金額が10,000円(税込)以上のお客様へは、全国どこでも北海道からの送料・代引手数料を無料とさせていただきます。是非ご利用ください。送料・代引手数料について関連キーワード水道、水栓、屋外、屋内、凍結、凍る、寒い、解凍、電気、電器、電機、ヒーター、保温材、給水、給湯取り付け例凍結防止帯の使い方これが本体帯本体です。この面が管に接するように取り付けます。凍結防止の末端箇所に付属のビニタイで発熱帯を固定します。サーモスタットを付属のテープで動かないように固定します。 付属の保温テープを発熱帯の上に巻き付けます。ほどけないよう保温テープを巻き終え作業終了です。 凍結防止効果凍結防止帯の凍結防止効果管径外気温巻付間隔配管1mに対して必要な発熱帯の長さ(目安)15A−10℃そわせる1.00m−15℃223mm1.04m−20℃80mm1.31m20A−10℃そわせる1.00m−15℃108mm1.27m−20℃69mm1.59m32A−10℃131mm1.42m−15℃82mm1.89m−20℃62mm2.37m50A−10℃111mm1.96m−15℃78mm2.62m−20℃60mm3.27m※ 条件:無風状態、管内保持温度5℃、付属保温テープ1/2重ね巻き使用上の注意発熱帯の巻き過ぎは危険です。発熱帯相互が接触したり重なったりしますと、火災等の原因になります。絶対に避けてください。配管の温度が100℃以上になる場合は使用しないでください。(蒸気配管等)サーモスタットには必ずヒーターを取り付けた配管に密着させてください。発熱帯は切ったり継ぎ足したりしないでください。給湯管と給水管は必ず別々のヒーターを使用し、それぞれの管にサーモスタットを密着させてください。樹脂製の配管の場合は水を抜かないでください。衝撃を加えたり切断したりキズを付けたりしないでください。特にパイロットランプ部やサーモスタッド部は丁寧に扱ってください。ヒーターを取り付けた配管の保温は、管全体が均一になる様にしてください。(ヒーター部、サーモスタッド部、端末部の全て)配管の保温は付属の保温テープをご使用ください。それだけで充分な保温効果があります。グラスウール等のその他の保温材を使用する場合には、ヒーターが保温材に挟まれたり、ヒーターが配管から離されたりしないようにアルミ箔粘着テープで確実に固定してください。(特にエルボ部)